eriママの日記
4児の母eriママの日々の奮闘を綴る
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決め事
業務の中で、色々な決まり事があります。
その決まり事を、看護士!助手!と療養会議で決めたり、申し送りでやって見ましょうと決まります。


その中のひとつ!薬の投与 
 

食事前、ベットアップ時に患者さんの消灯台に備え付けてある薬入れの中から
オーバーテーブルの上に薬を出して置く。
ベットアップした助手が必ず責任を持つ!!


食介に入った助手、看護士は、薬の飲ませ忘れの無い様に責任を持つ!
薬を飲ませ終えたら、食事記載の欄に飲ませた人のサインを入れると
言う事に決まりました。
この決まった事に対しても、出来ない助手も居ます。
何でも、先々にやってしまう人も居るのです!!             


なぜこう言う決まりが出来たか・・・
先に薬を出して置くと、患者さんが薬を破って中が出てしまてたり
薬が一つ足りなかったり、飲ませ忘れが多かった事が原因で
どうしたら、こう言う事が無くなるかと、話し合いの結果こう言う決まり事が出来たのです。


しかし、この決まった事すら出来ない助手も居ます。
それを見て、注意出来る人と出来ない人も居ます。
しかし、これを見て見ぬ振りはいけないし、何の為に決めたのか(患者さんの為)解らなく曖昧になってしまいます。その現場を見てしまうと、注意しない訳には行きません。


注意して直ぐ、直る人!何度、注意しても直らない人!
eriママ見たいな後から入った物が何言ってるの!!と聞き耳持たない
バカにした態度を取る、年輩の助手!!
タダ!時間さえ居れば良い(定年も近いし)と思ってる助手!
そう思ってる助手は、基本的要素が、欠けて居る様に思えます。


意味があっての話し合いをしていても、無駄な様に思える事も度々あります。
一人でも、多くの助手が何の為の決まり事なのか
この看護助手と言う仕事を、基礎から考え直し、仲良く、何でも注意しあえる職場にして行けたら良いなぁ~と思います。
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